2014年 9月

  1. 起業家物語

    【Case2】死と隣り合わせの場所で、自分を救った言葉   奥江裕理氏

    17歳。多くの人にとって、最も輝かしい時期だと思う。この時期に、閉鎖病棟で死の覚悟をした人がいる。もともと、彼女は活発で責任感の強い少女だったと…

  2. 起業家物語

    【Case1】不安を感じる暇なんてなかった   中野庸起子先生

    「女にできるわけがない」心無い言葉を浴びせられた。そんな言葉には屈したくない。だから、妊娠中も、…

  3. このホームページについて

    このホームページの趣旨

    今、何がやりたいかよくわからないという若者。会社を退職したけど、変化のない毎日に辟易しているという熟年層。現役世代だって、今の仕事に行き詰まりを感じてい…

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